Windows Server 2003仮想化・クラウド化は、クラウドパートナー

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Windows Server 2003を中心とした、基幹システムのクラウド化を承っております。

多くの中堅企業様では、大手SIerより導入した基幹システムを社内にお持ちですが、中長期的な運用によりコストが高くなっているケースや、担当者様のご負担が過大になっているケースが散見されます。

一方で、Windows Server 2003は2015年7月にはMicrosoft社の延長サポートが終了し、システムの安全な利用ができなくなります。Windows 2000 ServerやWindows NT Server 4.0を現在もお使いのお客様もいまだ多くいらっしゃいます。

このような企業様の課題を解決するのが当社のクラウド事業です。

弊社では、Windows Serverの仮想化とクラウド化に豊富な実績があります。仮想化による運用コストの削減は企業に大きなメリットをもたらしますが、それをさらに推し進めたクラウド化により、企業と運用担当者様のご負担を最小限に抑えます。

Windows Server 2003以前のサーバで運用されているシステムをクラウド化することにより、安心して安全に今後もお使い頂けるようにいたします。

Microsoft Azureプラットフォームへのクラウド化では、ライセンス料が不要であるため、大きなコスト削減が見込めます。

一方で、非常に重要なシステムについて、クラウドだけでは不安である、というお客様にはハイブリッド・クラウド方式をご提案しています。ISP(インターネット・サービス・プロバイダ)内の安全な環境に御社のシステムを常に同期することで、万が一クラウド環境が利用できなくなった場合にも、業務の停滞を起こすことなく、バックアップ環境でシステムを利用できます。

Microsoft Azureに限らず、Amazon Web Service、Google Cloud Platformを使用したクラウド環境の移行と運用支援サービスも行っています。Microsoft AzureとAmazon Web Serviceの2つのクラウド内でのシステム同期なども実現可能です。

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